INTERVIEW 先輩の声

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入社3年目/人間科学部 スポーツ行動学科卒

I.Kさん

  • 文系出身
  • 研修ガチ勢
  • 現場のムードメーカー

不安は
充実の研修で自信に。

Q1

「文系でも活躍できる」って言葉、
本当だった?

本当でした。最初は自分に務まるのか不安もありましたが、説明会で先輩が仰っていた通り、社内講習や資格取得の勉強会が非常に充実していました。わからないことも先輩が優しく教えてくれる環境があったからこそ、文系出身の僕でも着実に成長できました。今では、意欲さえあれば誰でも挑戦できると、私自身が自信を持って断言できます。

スタッフ02

「試行錯誤」が
形になる手応え。

Q2

職人さんに自分のアイデアが
認められた時の心境は?

必死に考えた工法が採用され、現場がうまく回った時は「よし!」と大きなやりがいを感じます。まだまだ知識は浅いですが、自分で試行錯誤したものが形になる手応えは格別です。現場の疑問を解決するたびに自信に繋がり、より良い施工方法を見つけようという自己研鑽へのモチベーションも高まります。

スタッフ03

信頼関係が
スムーズな現場運営に。

Q3

「笑顔と挨拶」が、
仕事にどう繋がっているの?

現場管理はコミュニケーションが命。笑顔と挨拶はその「入り口」だからです。明るい雰囲気を作ることで職人さんとの信頼関係が築け、結果的にスムーズな現場運営に繋がります。将来は自分の現場を持ち、後輩教育にも貢献したい。頼られる存在になるために、まずは挨拶から信頼を積み上げています。

スタッフ04
MESSAGE

成長する意欲があれば
一流のエンジニアを目指せます。

電気の専門教育を受けていない。それは、先入観なく新しい技術を吸収できる大きな強みになります。大切なのは、今の知識量ではなく『スペシャリストとして成長し続けたい』という真摯な意欲。現場管理は、技術だけでなく、人との信頼関係を築く力が何より重要です。スポーツで磨いたチームプレーの精神を、私はここで『現場を動かす力』へと昇華させました。意欲ある挑戦者を、私たちが一流のエンジニアへと導きます。

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